FLUKE ポケットサイズ・マルチメーター(バックライト付) 107
| 商品名 | FLUKE ポケットサイズ・マルチメーター(バックライト付) 107 |
|---|---|
| 販売単位 | 1台 |
| 商品コード | 00501391 |
| 型式 | 107 |
| トラスコ品番 | 765-7234 |
| メーカー | (株)テクトロニクス&フルークフルーク社 |
| 販売価格 |
在庫限りキャンペーン
¥7,183(税込)
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通常価格: ¥12,650(税込) / ¥11,500(税抜) OFF: ¥5,467(税込) / ¥4,970(税抜) |
| 在庫数 | 17 |
【特長】●1m落下試験合格の優れた堅牢性を持ち、ポケットサイズで機能が充実した製品です。
【仕様】●直流電圧(V):600
●交流電圧(V):600
●直流電流(A):10
●交流電流(A):10
●抵抗(Ω):40M
●検波方式:平均値整流(MEAN)
●電源(V):単4乾電池×2本(付属)
●幅(mm):69
●奥行(mm):28
●高さ(mm):142
●電源:単4乾電池×2本(付属)
●連続使用時間(h):200
●最大表示(カウント):6000
【仕様2】●AC/DC電流測定
●バックライトディスプレイ搭載
●ストラップ(SmartStrap)付
●コンデンサ:1mF
【原産国】中国
【仕様】●直流電圧(V):600
●交流電圧(V):600
●直流電流(A):10
●交流電流(A):10
●抵抗(Ω):40M
●検波方式:平均値整流(MEAN)
●電源(V):単4乾電池×2本(付属)
●幅(mm):69
●奥行(mm):28
●高さ(mm):142
●電源:単4乾電池×2本(付属)
●連続使用時間(h):200
●最大表示(カウント):6000
【仕様2】●AC/DC電流測定
●バックライトディスプレイ搭載
●ストラップ(SmartStrap)付
●コンデンサ:1mF
【原産国】中国
【現場市場アンバサダーたけちゃん ワンポイントアドバイス】
このFLUKE 107は、「持ち運びしやすくて、信頼できるテスターが欲しい」という電気工事や設備保全の現場で人気のマルチメーターです。
現場では、電圧や導通の確認をする機会が多く、“測定値を信頼できるか”がとても重要なんですよね。
この商品のポイントは、ポケットサイズのコンパクト設計です。
工具袋にも収納しやすく、現場を移動しながらの点検やメンテナンス作業にも便利です。
また、バックライト付きなので、分電盤内や機械の奥まった場所など、暗い環境でも数値を確認しやすいのが特徴です。
FLUKEは世界中の電気・計装の現場で使用されている計測器メーカーとして知られており、「まずは信頼できる測定器を持ちたい」という方にも選ばれています。
測定は、「たぶん大丈夫」ではなく、“数字で確認する”ことが大切です。
設備管理や電気工事の強い味方ですよ。
— 現場市場アンバサダー たけちゃん
- Q&A -
-
- Q. FLUKE 107 はどんな商品ですか?
- 電圧・電流・抵抗・導通などを測定できるコンパクトサイズのデジタルマルチメーターです。持ち運びしやすく、設備点検や電気工事で幅広く使用されています。
-
- Q. マルチメーターとは何ですか?
- 電圧・電流・抵抗など複数の電気測定を1台で行える測定器です。電気工事や設備保守では定番の工具として使われています。
-
- Q. FLUKEが人気な理由は何ですか?
- 測定精度だけでなく、耐久性や安全性への信頼が高い点が評価されています。現場で長年使われているブランドとしてプロユーザーから支持されています。
-
- Q. ポケットサイズのメリットは何ですか?
- 工具袋や腰袋にも収納しやすく、脚立作業や点検作業時にも持ち運びしやすい点が特長です。
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- Q. どんな測定ができますか?
- 交流・直流電圧、交流・直流電流、抵抗、導通チェック、静電容量、周波数測定などに対応しています。
-
- Q. バックライトは付いていますか?
- はい。バックライト付きディスプレイを搭載しているため、分電盤内部や天井裏など暗い場所でも数値を確認しやすくなっています。
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- Q. どんな現場で使われていますか?
- 電気工事、設備保守、空調設備点検、制御盤メンテナンス、工場設備管理、通信設備工事など幅広い現場で使用されています。
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- Q. 丈夫なモデルですか?
- はい。現場使用を考慮した設計で、1m落下試験に対応する堅牢性が特長です。
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- Q. 安全性能はどうですか?
- CAT III 600Vに対応しており、低圧設備の測定作業にも配慮された仕様です。測定カテゴリを確認しながら適切に使用することが重要です。
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- Q. 使用時に注意することはありますか?
- 測定レンジやテストリード接続位置を確認してから使用してください。また、損傷したテストリードは使用せず、通電部へ触れないよう安全対策を行うことが重要です。

























