TRUSCO スパッタシート SPS
| 商品名 | TRUSCO スパッタシート SPS |
|---|---|
| 商品コード | PG-N-3-0208 |
| メーカー | トラスコ中山(株) |
| 販売価格 | ¥5,335(税込)〜 / ¥4,850(税抜)〜 |
| 在庫数 | バリエーションがあります |
【特長】●ロングセラーの超定番 スパッタシート“デラックス”
●耐炎繊維基布に特殊シリコンを両面にコーティングしています。
●受けた火花・ノロをはじくタイプです。
●アスベストのような有害繊維や皮膚刺激のあるガラス繊維は含んでいません。(ノンアスベスト)【用途】●建設工事現場での溶接火花受けシートとして。【仕様】●JIS A 1323 A種合格 第08A3823号
●(公財)日本防炎協会防炎性能試験適合 試験番号 C2120018
●厚さ:約1mm【材質】●耐炎繊維織物:瞬間温度1300℃以下 連続250℃以下
●火花飛散防止に適しています。
●シリコン両面加工
●火花・ノロをはじくタイプです。
●耐炎繊維基布に特殊シリコンを両面にコーティングしています。
●受けた火花・ノロをはじくタイプです。
●アスベストのような有害繊維や皮膚刺激のあるガラス繊維は含んでいません。(ノンアスベスト)【用途】●建設工事現場での溶接火花受けシートとして。【仕様】●JIS A 1323 A種合格 第08A3823号
●(公財)日本防炎協会防炎性能試験適合 試験番号 C2120018
●厚さ:約1mm【材質】●耐炎繊維織物:瞬間温度1300℃以下 連続250℃以下
●火花飛散防止に適しています。
●シリコン両面加工
●火花・ノロをはじくタイプです。
【現場市場アンバサダーたけちゃん ワンポイントアドバイス】
溶接作業やガス切断、グラインダー作業を行う現場では、「火花が飛ぶのは当たり前」と思われがちですが、その火花が思わぬ火災や設備損傷につながることがあります。
そんな現場で欠かせないのが、このTRUSCO スパッタシート SPSシリーズです。
例えば工場の設備補修工事では、配管の溶接作業のすぐ下にケーブルや制御盤、樹脂製品があることも珍しくありません。
また、プラントの定修工事では狭い場所で複数業者が同時作業を行うため、飛散した火花による事故リスクが高まります。
スパッタシートを適切に設置することで、火花や溶断片から設備や床面を保護し、安全な作業環境づくりに役立ちます。
この商品ページには複数サイズのSKUが用意されています。
小規模な補修作業ならコンパクトサイズ、大型設備や広範囲の養生には大判サイズというように、作業内容に合わせて選ぶことが重要です。
必要以上に小さいシートでは保護範囲が不足することもあります。
私が現場で感じるのは、火気作業の安全対策は「作業を始める前」に決まるということです。
スパッタシートは目立たない存在ですが、火災防止や設備保護を支える重要な安全用品なんですよね。
※この商品は親ページです。
購入時は作業範囲や養生面積を確認し、各商品のサイズを選ぶのがおすすめです。
溶接場所より一回り大きいサイズを選ぶと、より安心して作業できます。
— 現場市場アンバサダー たけちゃん
この商品のバリエーション一覧
| 商品名 | 販売価格 | 仕様 | 在庫数 | 数量 | |
|---|---|---|---|---|---|
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- Q&A -
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- Q. TRUSCO スパッタシート SPSとはどのような商品ですか?
- TRUSCOのスパッタシートSPSシリーズは、溶接や溶断作業時に発生する火花(スパッタ)から床面や設備、製品を保護するための耐火シートです。溶接現場や工場、建設現場などで幅広く使用されており、火災予防や設備保護に役立ちます。
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- Q. スパッタシートはどのような用途で使用されますか?
- アーク溶接、ガス溶断、研磨作業などで発生する火花の飛散防止に使用されます。床養生、機械設備の保護、配線やケーブルの保護、作業エリアの安全確保などさまざまな用途で活用されています。
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- Q. TRUSCO スパッタシートSPSの特長を教えてください。
- 耐火性・耐熱性に優れ、溶接火花による損傷を防ぎやすいのが特長です。また、現場で扱いやすく、多くの溶接現場で採用されている定番のスパッタシートです。
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- Q. この商品ページには複数のサイズがありますか?
- はい。この商品ページには1号から複数サイズのスパッタシートが用意されています。作業範囲や養生面積に応じて最適なサイズを選ぶことができます。
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- Q. スパッタシートのサイズはどのように選べばよいですか?
- 小規模な溶接作業なら小型サイズ、大型設備や広範囲の養生には大型サイズがおすすめです。火花が飛散する範囲を十分にカバーできるサイズを選ぶことが重要です。
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- Q. どのような現場で使用されていますか?
- 鉄骨工事、建築工事、造船所、製缶工場、設備工事、プラント工事、自動車整備工場など、溶接や溶断作業を行うさまざまな現場で使用されています。
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- Q. どのような作業者に人気がありますか?
- 溶接工、配管工、鉄骨工、設備工事業者、製缶工、メンテナンス担当者など、火花が発生する作業を行う方から高い支持を受けています。
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- Q. スパッタシートを使用するメリットは何ですか?
- 火花による床面の損傷や火災リスクを軽減できることです。また、設備や製品を保護できるため、現場の安全対策や品質維持にも役立ちます。
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- Q. 屋内でも屋外でも使用できますか?
- はい。工場や倉庫などの屋内はもちろん、建設現場や設備工事現場などの屋外でも使用されています。ただし、使用環境に応じて適切な固定や管理を行ってください。
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- Q. 購入前に確認しておくべきポイントはありますか?
- 使用する作業内容、火花の飛散範囲、必要な養生面積を確認し、適切なサイズを選ぶことが重要です。このページには複数のサイズ(SKU)があるため、現場に合った製品を選ぶことで安全性と作業効率が向上します。


















